地球(ほし)産み






昨年の春頃

夢うつつの中で地球が自分の腹の中に納まる有様を体感した。

いったい何のことだろうとその時はわからなかった。



その後、導きで京都の福知山へ行き

【天照玉命神社】という小さな村社へ行き

そこで参拝していると強い風が吹き始めた



その風に誘われるまま歩いてゆくと

地図にない神社【祇園牛頭天王神社】へたどり着いた



さらに翌日、雨の中赴いた先は

由良川沿いに佇むこれも地図には載っていない【浦島神社】という小さな村社

しかし、ここにある小さな池が【竜宮】に繋がる池と言われている




その後、綾部の大本教のある【本宮山】に立ち寄り



福知山の奥深い山中の『大原・産屋の里』にある【大原神社】へ向かった。

ちょうど「かじかガエル」が鳴いていた。




そして翌月、【多賀大社】に参ったあと




琵琶湖の竹生島で【弁財天】と



【竹生島龍神】へ向かったのであるが・・・


その前日、宿泊していた彦根のホテルで明け方頃に

巨大な龍神が現れた

ホテルを揺るがすほどのエネルギーで

龍神と共に赤備えの武者たちも一斉に現れた



琵琶湖は日本の【子宮】であり

そこは神世の【竜宮】である




この時の導きは

夢うつつの中で体感した【神世の女神】の現世(うつしよ)の現(うつし)

それは

新しい地球を身ごもった【地母神】である



やがて生まれ来る新しい世界が広がる地球(ほし)


もうすぐである